2016年11月27日日曜日

死ねるよって思うのさ

想像だけで気持ち悪くなって、1人になって吸い込む冬の夜の空気が美味しい。小山田さんの声が孤独感さえも温かいものにしてくれる。自分ではっきり自覚できるくらい調子が悪いけど、立ち止まることも自分に帰る事も大切だと思える。確実に少しずつ変わってきてる。自暴自棄になる調子の狂わせ方、出来きる立場でもなくなった。見つめていた足元さえボヤけているのになんだか笑えてきちゃうし。自分のことで精一杯で気付いたら誰もいない。

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