厭世観と寂寥感で気持ちがいっぱいになる時まともに考えると死ぬこと以外したくなくなってしまうし。ゴミも草も人間も生きているかそうでないかの違いだけならと納得する。草になりたいよ草に!!!!!ケラケラ談笑したり健全な悩み事に身を焦がしながらスイスイ生きている人達とは圧倒的に違う生き物のように自分を感じる。頭がおかしいんだろうなと思う。皆が意識せずにできる事が出来ない屑なんだろうなと思う。おかしいとわかったところでどうにもならないし、もう真っ暗真っ暗真っ暗。ははは。ほほほ。ほっとけば歳をとるにつれメンヘラみたいな事思わなくなるのかと思っていたけどこの心の根本的な場所に根をはりすぎた厭世観はもう今世ではどうにも出来ないんじゃないかと思うた。怠惰だと言われればそうですとしか言えない。自分だけが人より沢山大変で悩んでいるのではなくて、自分が人よりポンコツで小さな事にも向き合えない人間である自覚はあるしそれを努力とやらでなんとかしようという気概すらなくなった。甘えじゃなければなんなのか聞きたいくらいですね。私は、生きているよ。頭の中で沢山の人を殺しながら、生きてしまっているよ。寂寥感溢れ溢れて泣く私などは赤ん坊と何も変わらないです。どうかどうか。どうか。